マミ右衛門の事件帖

シャーロック・マミタスのマミ右衛門の事件帖

紫陽花に目覚めた事件簿

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4月18日は『準婚カップルの絆を確認し合う日』だから素晴らしいわ。

わたくしは恋する乙女だから、いまは『夏美容はじめの日』を堪能するし、やっぱりIKKOさんに負けない美容家へ。

 

4月17日はコロンボ精神科医には会いたくありませんが、わたくしはお利口さんだからイケテルメンタリティクリニック(メンタルクリニック)には真面目に行きました。

案の定、生理(月経)だから眠いながら起きたら、やっぱり土砂降りだったし、もちのろんから『あれ(毒母から降格処分)』が無断のまま着いてくるし、ほんとうにほんとうにほんとうに迷惑だから、このままどんどん降格処分だから乞うご期待。

いつも通り、『あれ』は寝ているから自分自身から家事する時間管理が出来ないくせに、いちいち騒ぐし、そもそも腰痛ならば来ないほうが無難。

 

優秀なアッシー君(マミタスパパに昇格)が運転したから、めちゃくちゃ早く到着しましたけれども、むしろコロンボ精神科医だから閑古鳥が鳴くイケテルメンタリティクリニック(メンタルクリニック)だったのに、ついに久し振りに先客が居ましたし、ちょっとビックリしました。

それよりも紛らわしいサーモグラフィーだったから、わたくしは顔認証がされないから、どっちにしろ手首からだったけれども、たしかに世間一般的には平熱ながら、わたくしにはちょっと高い体温になりました。

サーモグラフィーは大々的に体温が室内に響くから、これは良くも悪くも人権侵害かもしれませんし、さっさとコロンボ精神科医はまたまん延防止を。

 

手持ち無沙汰だったし、こっそり水分補給したらコロンボ精神科医に呼ばれたから、わたくしは診察室はノックしないまま入室しました。

先月にあった一悶着、ようやくコロンボ精神科医が間違えではないし、それを謝罪と感謝したら、それはコロンボ精神科医だからニヤニヤしながら勝ち誇った雰囲気だったし、わたくしはモヤモヤしました。

 

また一悶着に。

 

マミタス

『たしかに薬あればマシながら、まだ手は震えるよ?』

コロンボ精神科医

『えっ?』

マミタス

『(夕食を)食べた後に飲むから、そのせいか食べる時は気になるよ?』

コロンボ精神科医

『落としたりするほどじゃないよね?』

マミタス

『そうだねぇ、、、(考え中)』

コロンボ精神科医

『大丈夫だよ?』

マミタス

『(パーキンソン病とかならば誤診だな)』 

 

コロンボ精神科医

ゴールデンウィークは予定ある?』

マミタス

『(コロナ禍を懸念)ないな!』

コロンボ精神科医

『たしかに出歩くのは危険かもねぇ』

マミタス

『(同業者の仕事を増やすな!馬鹿野郎!)』

 

このような摩訶不思議な会話したから、あのジョジョの奇妙な冒険っぽい薬剤師には、ほとんど言いたいことは伝え忘れました。

 

以前から薬局付近にある花屋さんから、わたくしは可愛らしい紫陽花を買いましたし、それをスターバックスに持参するのは危険だから、こっそり出入り口に置きました。

無事にティーティラミスフラペチーノを買えましたし、わたくしは食い意地を最優先するから、ついついストロベリードーナツとフレンチトースト、ベリーヨーグルト&ベリーグラノーラを買いました。

 

しかしながら、また土砂降りだから、わたくしの紫陽花は無事なのか不安だし寝られません。

 

ではでは、よろしくお願いします。

 

すべてに愛を。

すべてが愛に。

 

うまみカンパニー 代表取締役社長 マミタス